歌舞伎座

 建替え前に観ておこうと思い、友人と歌舞伎座へ行って来ました。

 3月は忠臣蔵。仕事後に行ったので、最期の一幕「大石最後の一日」を観ました。

大石内蔵助役に松本幸四郎、富森助右衛門役に染五郎、おみの役に福助と、見ごたえがありました。

建物はやはり風情があり、建替えなんて残念です。

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加山又造展

 国立新美術館で催されている加山又造展へ行って来ました。

母が写真集を持っていたので、ある程度の作品は知っていましたが、生でみる絵はやはりいいですね~。

繊細で、なおかつ迫力がありました。

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日本のガラス展

母の友人から「‘08 日本のガラス展」の招待券をいただいたので、夫と行ってきました。

 繊細だったり、大胆だったり、絶妙な色合い、形、表現方法・・

観れば観るほど、受ける印象が違ってきます。

ガラスも奥が深いな~と思いました。

お気に入りの作者名の投票もしてきました。

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柿右衛門と鍋島

母に誘われ、「柿右衛門と鍋島」を観に出光美術館へ。

江戸時代のものがメインです。

歴史と技術、伝統などを感じます。

 今回も手軽なハガキを購入。

子供の頃から色々な美術館へ両親について行ってましたが、当時はあまり興味がわかず(笑)

でも大人になるにつれて感じ方が変わってきました。

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芸術の・・冬?

食後は、母の買い物に付き合って三越をぶらり。

 中央でオペラ・フルートリサイタルをしてました。

そして、本日の目的、三井記念美術館へ。

母に誘われ今日は「安宅コレクション」を観ます。

 安宅コレクションとは、かつて日本の十大商社の一つであった安宅産業(株)安宅英一氏が事業の一環として収集した東洋陶磁コレクションです。その後住友グループに引き継がれ、今に至るそうです。

高麗・朝鮮時代の陶磁並びに、漢時代から唐・宋・元・明時代の中国陶磁を主とする質の高い世界屈指の内容であり、国宝、重要文化財も飾られていました。

実は、私はこういうものが好きというわけではなかったんですが、色の深みや細かい点など実物を目で見ると、やはり引き寄せられるものがありました。

 帰りにハガキを買って帰りました。

 その後、ミカドコーヒーでモカソフトののったコーヒーフロートを。

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隅田川花火大会

毎年恒例で行っている花火大会の一つ、隅田川花火大会。

去年は足が完治してなくて行けなかったので今年こそは!と張り切っていってきました。本当は第一会場、第二会場と両方見れたほうがいいけど、迫力が欲しいということで私達は毎年第二会場狙い。ずっと愛用してた穴場な場所がここ数年は立ち入り禁止になってしまったのでその後少しずつ場所を変えてましたが、今年はまたなかなかいい場所を発見しました♪

 近い!迫力あります!

 ←なんか違うものになってるよね・・

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